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カテゴリ:雑貨( 43 )

処分中

すっかり日記がご無沙汰になってしまったね。


ツイッターって、不思議な世界ね。
はじめ、フォローって言葉が
どうも体育会系の部活を彷彿してしまって、
「ほらそこっ!フォローしてっ!」
って何かをフォローしないと試合に負けちゃいそうな。笑
ま、未だに違和感。苦笑
今って何でもフォローね。笑


あと、いきなり何の脈略もなしに、
フォローも何なんでしょ?
多分、この世界じゃごく普通なんだろけど。
大体、そういう方のフォロー・フォロワー数を見ると、
恐ろしい数。1万越えは当たり前。
何だかよく分からないビジネス系だったり・・・
正直、私そういうの苦手なので、ブローック!している。苦笑
すみませんね。
どこかしらで繋がっていれば別に問題はないんだけどね。


昨日、郵便局の帰りにこんな看板を見かけたので、
覗いてみたら、今の中学生は凄いね。
みんな物凄く上手。
あと、学校の先生のカラーが出ていたのが面白かった。
デザイン系が多い中学校があれば、創作系が多いところや、
水彩やデッサンなどの比較的ベーシックなところや・・・
それとも、この内容はダブらないよう、
今回の展示に合わせたのかな?
ま、とにかくみんな上手。
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今、いろいろと進めてはいるものの、
どうもしっくりこないので、
とりあえず、部屋の片づけをしているところ。
なんじゃそりゃ。
のんきすぎるだろ。


過去に集めた雑貨やミニカーなどを
ばっさばっさと処分中。
業者さんへとりあえず、
どのくらいで引き取ってくれるか聞いてみたら、
ま、思っていた通りだったので、
自分で試しに某フリマサイトで売ってみたら、
物凄い勢いで売れていった。
どうやら、私の価格設定は安いみたい。


そんな中で、この子は売らなかった。
ホットウィールのインド製のミニカー。
何だか味のある感じが気に入って。
1978年の車。どこで買ったんだろう?
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トイザらスが日本に上陸したての頃、
(荒川沖店もよく行ったなぁ・・・遠い目)
ミニカーにハマっていて、
カゴを持ったら、ガッサガッサと商品を入れていたっけ。
で、私はブリスターをバキバキと剝がしてしまうタイプ。
だから、価値がガクンと落ちちゃうのよね。
特にあの頃のトイザは、まだアメリカ色が濃く、
ホットウィールのミニカー以外に、
収納ケース、洗車機、マックのドライブスルーとか、
いろいろあった。
GIジョーもいろいろあって、収納ボックスは今では、
ビーズの収納ケースとして愛用している。


結局、おもちゃとか雑貨が好きなのよね。
片付け終わらないなぁ。
とりあえず、肝心な事進めなくては・・・









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by saba5538 | 2016-11-20 16:52 | 雑貨 | Comments(0)

紙ものいろいろ

過去の日記にも、
『捨てられないもの』というタイトルで、
お店の包装紙や、空き箱などを
あれやこれや書いたけど、
今日も、思い出したかのように、
引っ張り出しておもむろに整理。


これは、ディモンシュがらみだね。
当時、発行していたフリーペーパーに、
沼田元氣さんのいろいろ。
ちなみに、爪楊枝はディモンシュで過去に行われた、
沼田元氣さんのスーベニール展のお土産。
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以前、ウェンディーズが日本から撤退する!
ってあったでしょ、
あの時、慌ててお昼をウェンディーズにして、
職場で食べたんだっけ。
今はすっかり違うデザインになっちゃったんだよね。
あの黄色が好きだったのになぁー。
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お気に入りの3店舗。
先ずは一番上から。
鎌倉にある酒饅頭でお馴染みの
『松風堂』さんの食べ方ガイド。
いいでしょ、このイラスト。
いかにも鎌倉って感じが。
次いで下左は京都にある喫茶店『CC'S』
もーとにかく、このお店は佇まいに、
メニューにお店の方に全てが私のストライクゾーン。
そして、右の『チャンパ―』は、
新宿の伊勢丹会館にあるタイ料理のお店。
かなり前からあるお店で、
営業時代に新宿に仕事に行った時のお昼に
よく使っていたっけ。
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紙ナプキンシリーズ。
上3枚は松本の喫茶店と、
ケーキ屋さん。
『アベ』では、モカクリームオレを飲んだんじゃないかな?
テーブルにアイスが入ったカップが運ばれて、
そこへ高々と珈琲とミルクが同時に注がれるというもので、
知らないと、あっけにとられるメニュー。笑
『おきな堂』は純喫茶。
ここでは狸ケーキのセットをオーダー。
狸ケーキは絶滅危惧の恐れがあるから、
保護しないとね。笑
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似たような包装紙に紙袋。
左は松本の『マサムラ』ベビーシューで有名ね。
右は自由が丘の『モンブラン』
ティーコンフェクトがお気に入り。
両方とも東郷青児さん?じゃないんだな。
実は、これにはいろいろ物語がありまして・・・コチラ
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千疋屋2種。
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お肉屋さんと玉子屋さん。
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ハトつながり。
しかし、真ん中の浅草の人形焼き屋さんの袋、
2005年の日付だ・・・
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パンつながり。
近江屋は『近江屋洋菓子店』
食パンを買ったときに入れてくれた袋。
右上の『サンモリッツ』は、
麻布十番にある昔ながらのパン屋さん。
でも場所柄か、ばら売りのクッキーとか
あったんじゃなかったかな。
『ほていや』は熱海の蒸しパン屋さん。
種類が豊富で迷う。
江の島にある『湘南堂』も
超昔ながらのパン屋さん。
ガラスケース対面販売。
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お土産つながり。
左上のこけし柄は箱根湯本のお土産屋さん。
その他は、江の島や城ケ島のお土産屋さん。
お土産屋さんはこうじゃなくちゃね。
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今は無き洋菓子店。
左は軽井沢の『不二屋』
私の日記にもたまに登場するこのお店、
包装紙を見ると、虎ノ門にも支店があったのね。
右の包装紙は、『ジャーマンベーカリー』
石川県のお店とは違うよ。笑
昔々、高校生の頃、
ソニプラやアメリカンファーマシーで
買い物をした帰りに、有楽町のジャーマンベーカリーで、
ケーキや猫の下チョコを買って帰ったっけ。
当時、使っていた下敷きはA4の硬質のカードケースに、
お気に入りの包装紙にお気に入りの雑誌の切り抜きを
コラージュしたものを使っていたのだけど、
まさに、ジャーマンベーカリーの包装紙はお気に入りだった。
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これまた懐かしいね。
ソニプラで、2003年くらいに展開していたね。
でもね、私はもっと数年前に見つけていたのだよ。フフフ。
そんな偉そうにしなくてもね。笑
あれは何年前だ?今から20数年前?
日本橋の丸善の洋書売り場でたまたま見つけて、
「なんじゃこりゃ!」と、
松田優作ばりに衝撃を受けた本。笑
当時の丸善の洋書売り場はお気に入りスポットで、
よく出没していたなぁ。
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これも可愛い。
「モシモシ」と郵便マークがいいね。
京都のお菓子屋さんの包装紙や、
しおりのデザインはすてきなものばかり。
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きっと、実家の母からしてみれば、
「そんなの捨てちゃいなさいよー。」
と言うに違いない。
でも、これが捨てられないんだなー。笑





















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by saba5538 | 2016-10-11 19:56 | 雑貨 | Comments(0)

断捨離中の実家

この前、
実家から電話がかかってきて、
「今、部屋の片づけをしていて、
あんたの昔の写真とか、布とか毛糸とか、
がたくさん出てきたから、送るからね。」と。



そしたら、段ボール箱2個口で送られてきて、
空けてみたら、埃まみれのぬいぐるみに、
昔懐かしい写真に、毛糸に布。



ぬいぐるみは、何故か熊が多いなぁ・・・
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この子はいつ何処で買ったのか記憶が無い。
どこかの骨董市で買ったのか?
それともお店で買ったのか…?
古いのは確かだけどね、クマちゃん。
背中に紐があって、引くと音楽が流れるようだけど、
一度も試したことが無い。
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かなり埃まみれのスヌーピーも、
だいぶ年季もの。
私が小学生の低学年か、
年長さんの頃に買ったもの。
当時の『ファミリア』には、ぬいぐるみのヌスーピーと、
着せ替え用の服がバリエーション豊富に販売していて、
その時に買ってもらったもの。
でも、タグを見たら姉の名前が書いてあった。
私のはまだ家にあるんじゃないのかな?笑
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昔の写真もたくさんあって、
そういうのって、片付けの作業が止まる。
誕生間もないころから、つい最近まで・・・
時代を感じるヘアメイク・・・笑
そんな中でお気に入りの写真を。
これはいいね、私らしい。
完全に空振りしている。笑
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車の中での一枚。
するめを食べて、満面の笑み。
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素足だ!
ワイルドだなー。
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この写真は、神田淡路町にあった、
『同和病院』の写真。
日付を見ると、97年12月と。
確か、一年後に解体されてしまったので、
解体される前に撮りに行ったのかな?
この屋上に、松田優作さんの『探偵物語』の
撮影で使われた『工藤探偵事務所』があったのは有名。
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こういうのも入っていた!笑
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そして何故か、高知土産も。笑
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今は何でもデジカメや、
スマホのカメラで撮るけれど、
昔の写真っていいね。




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by saba5538 | 2016-10-03 19:42 | 雑貨 | Comments(0)

バターケース

バターは一家族お一つに
限らさせていただきます・・・

相変わらずの品薄のバター。
でもたまにトーストに塗って食べると
やっぱりバターのほうが美味しい。

そんなバター、
我が家ではガラスのバターケースで保存。
かれこれ十数年前にどこかで購入。
フランス製かな?
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こんな感じで、
かぱっと蓋が簡単に取れるシンプル構造。笑
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買ってきたバターをこのようにカットして、
半分だけしか入らないので、
残りは紙に包んで箱の中へ。
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「蓋がすぐ外れる!」
とかきっと日本人なら言うだろうなぁ。
(って私も日本人だけど。笑)
でも、このシンプルな作りがいいのよね。
別に底を持てば良いだけのことであって、
何ら問題は無い。笑
カットしてから使うので、
使いやすい半面、使いやすいから使用頻度が
高くなってしまうのが難点?
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あー、
もっとバター安くならないかなー?
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by saba5538 | 2016-06-11 17:37 | 雑貨 | Comments(0)

もうすぐクリスマス

はぁー
どの大人も思っている。
「一年が早いなぁー。」って。
この前、年越しそば食べて初詣に行ったはずなのに、
あともうちょっとで、同じ光景がやって来る。
子供の頃は一年が長かったのに、
大人の一年はあっという間。

ということで、クリスマスもあともう少し。
写真は今年のディモンシュのクリスマス。
この前のポル語レッスンの時にぱしゃり。
まったりホワイトタイガーとツリー。
ホワイトタイガーはポル語メンバーの子バッグ。
いつもナイスアイテムで登場。
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紙で出来ているオーナメントが可愛い。
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天井からゆらゆらぶら下がる風船。
グリーンがアクセント。
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布の切り絵といった感じ。
おしゃれだなー。
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我が家のクリスマスは、
スペース上、下駄箱上で展開中。
大体いつものメンバー。
皿の前のマリア様と羊は教会の売店で買った、
伊万里にある修道院製。
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ここらへんの子たちも、
本来はオーナメントなのに、
ツリーが無いので、毎年ごろん。
でも、見るとほしくなるのがオーナメント。
昔、小町通入って直ぐに、
一年中クリスマスグッズを売っているお店があって、
お気に入りだったなぁ・・・
同じビルに入っていた、ハーブ屋さんも好きだった・・・
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テラスモール湘南のライトアップ。
この後、久々に観た映画館で忘れ物をするなんて、
損なことは露知らず・・・
(カルディで生ハム、ナッツ、乾きもの、ルイボス、
キューピーの干支マヨネーズなどを丸々忘れた・・・
残念ながら見つかりませんでした。
誰かの素敵なクリスマスプレゼントになったことでしょう。涙)
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by saba5538 | 2015-12-21 19:02 | 雑貨 | Comments(0)

捨てられない人

私、お店の可愛い包装紙とかリボンとか、
その他いろんな気になるもの(特に紙もの)は
大体とってあります。

久々に保管箱をひっくり返して見てみたら、
いろんな懐かしいのが出てきました。
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ま、マッチ類はよくあるパターン。
これはほんの一部。
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箱もいくつか。
これもごくごく一部。
コケーシカの箱とラッピングはいつも可愛い。
一番右のマトは新潟のマツヤの。
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こういう紙ものもとってます。
左の鎌倉の近代美術館で行われたレーモンド展は
もう一度見たいな。
レーモンドの建築は大好きで、特にこのパンフレットの上に写っている
麻布の自邸が好きで(今は無し)、
こういう家に住みたいなー・・・
と、この家を見るたびに思っているのです。
実はこの家とそっくりなのが、群馬県の高崎にありまして、
見学も出来るのですよ。(あー高崎に行きたいわ~)
旧井上房一郎邸
なので、吉村順三さんや前川國男さんの住宅も好きなのです。
今風の「よくある住宅」では私はそそられないのです。
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あっ!
こういうのも出てきた!
懐かしいね。手前のは2007年にランドマークで
湘南の名産品イベントが行われたときに、
ディモンシュも出店したんだっけね。そのときのパンフ。
奥のは、2008年にディモンシュ初のバスツアーのパンフ。
群馬のブラジルでもある大泉に行ったんだよね。
スーパーのタカラとかここ最近ではTVでもよく登場している
パンのトミとか・・・あー懐かしいなぁ・・・
大泉も行きたいなぁ・・・
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こんなものも入ってました。
これはお馴染みケロッグコーンフレークの空き箱。
でもイラストが違いますね。
これはケロッグ100周年記念パッケージの時に買ったもので、
もう何年前のものでしょ???笑
ここ最近のコーンフレークの種類が少ないのが寂しいな、
と思うのは私だけかな。
以前はチョコ味のコンボとか、
麦にはちみつの組み合わせとかあったような、
今と比べるともっと種類があったのになぁ・・・。
特にコンボは大好きで、
最後にチョコ味になった牛乳を飲み干すのが最高だったのに。笑
復活を願う!(今はやたらとグラノラが流行っているけど)
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懐かしいシリーズ。
伊勢佐木町の松坂屋に入っていた頃に買った、
シウマイの博雅亭の包装紙。
と言っても松坂屋も今となっては無くなってしまったけど・・・
今でもここのシウマイは売っているけど、
会社が変わったようで、今では工場直売かネット販売のみの様子。
シウマイ繋がりで、左はおなじみ中華街の安楽園の包装紙。
シウマイを買うとこの包装紙にいつも包んでくれました。
そして、赤い手提げ袋に入れてくれました。
あ~安楽園~~~。
でもでも、安楽園のシウマイは安楽園のあったところに出来た
横浜博覧館で安楽園のレシピで「100年シュウマイ
として販売しているのです。
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もう一つ懐かしいシリーズ。
右は軽井沢にあった洋菓子の不二屋の空き箱。
ケーキが入ってました。(あの不二家ではありませんよ。)
なんとも可愛いデザイン。捨てられないなぁ。
このお店は旧軽銀座の脇道にあったお店で、
ガラスケースに入ったケーキはどれも私好みの
バタークリームや、パウンドケーキやタルトなどなど・・・
ケーキの他にクッキーやマカロンも絶品だったなぁ。
左は京都にあった松屋長崎のカステラの包装紙。
ここは松屋長崎と検索すると、多分マドレーヌが出てくると思います。
カステラが確かメインだった気がするけど、いつの間にか
マドレーヌのほうがすっかり有名になってしまいました。
このカステラを買ったとき、買ってすぐに宿に戻って
食べた記憶が・・・とっても甘いカステラで美味しかったのになぁ。
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とっておいて、何に使う訳でも無く・・・
ま、そんなもんですよねコレクションって。笑
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by saba5538 | 2014-12-16 17:00 | 雑貨 | Comments(0)

そろそろ準備

そろそろ始めますか、
クリスマスの準備。

飾りつけの前に、先ずは小物チェック。
しまう時、いつも箱に一緒くたに入れてしまうので、
箱を開けるとご覧の通りぐちゃぐちゃ・・・
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何はともあれ、仕分けをしましょ。
だいぶ前にイケアで買った藁のオーナメントは
ここ最近売り場では殆ど見なくなったなぁ。
たぶん、まだまだ需要はあると思うけど、
イケア側としては、いろんな企画があるんだろね。
「今年はこれで!」みたいな。
でも、ヨーロッパのベーシックなクリスマスものって、
日本人にとっては新鮮なんだけどね。
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昔々¥100ショップで買ったピック。
植木鉢や庭に何気なく。
見つけたらラッキー♪的な?笑
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クリスマスグッズの収納箱には
ガムテで「クリスマス」と。
我が家の収納ボックスには殆どガムテか養生テープに
マジックで中身を記載かも。
オシャレなシールとかは無縁。笑
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そう言えば、去年うちのダンナがドイツへ旅行に行ってきて、
クリスマスマーケットでいろいろとオーナメントを仕入れてきたので、
今年はちょっとゴージャスな飾りつけになるかな?
薄いガラスのオーナメントは
取り扱いは慎重になので、どこに飾ろうか考え中。
藁のオーナメントは流石本場、丁寧な作りで可愛いデザイン。
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左がヨーロッパ製、右のセットがchina製。
同じように見えて、よく見るとやっぱりヨーロッパ製のものは、
色合いが違うと言うか、透明感があると言うか、
何かが違う。値段もねぜんぜん違うらしい・・・笑
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こういうのも。
真ん中の天使さんたちが空気でくるくる回る仕組みの
手の込んだオーナメント。
キャンドルでくるくる回るのはよく見かけるね。
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本格的に飾り付けをするのはたぶんもう少し経ってから。
ケーキはどこにしようかな?
珠屋のバタークリームも魅力的だし、
定番のセデリカもいいなー♪
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by saba5538 | 2014-11-16 17:55 | 雑貨 | Comments(0)

アルミのソカシ

ソカシとは?

バリ島でお供え物などを入れる箱のこと。
バリの女性は、背筋伸ばしてバランスよく
頭の上に乗っけて運んでいます。

ソカシの種類もいろいろあって、
天然素材で編んであるかごタイプのものから
アルミの箱タイプのものまでいろいろ。

特に私のお気に入りは、アルミのソカシ。
職人さんの手作業によって生まれた可愛い模様。
現地に行けば、大きさもミニミニサイズから特大サイズまで
いろいろあるらしい。

愛用中のソカシの中で一番小さいのが、この3個。
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対比のアクセサリーと一緒に。
ミニミニサイズだね。
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色つきソカシも可愛い。
真っ赤なソカシ。ヒカリエで発見。
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中身も真っ赤。
いろんな色で揃えたいな。
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持っているソカシの中で今のところ一番大きいサイズ。
と言っても、20センチ四方くらいだからそれほど大きくない。
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お香箱として活躍。
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全員集合!
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これはバリ島じゃないけど、
これも大好き。
メキシコのブリキシリーズ♪
エスニックな雑貨屋さんへ行ったら必ずチェックするアイテム。
これはオーナメント。
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こっちはマグネット。
亀アイテムは外せないね~。
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東南アジアの国々や南米へ旅に行ったらきっと、
とてつもなくビーズやら雑貨や布地やら細々したものを「仕入れか?」
と言うくらいに買うだろうなぁ・・・あー行ってみたい。
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by saba5538 | 2014-09-10 15:09 | 雑貨 | Comments(0)

好きな本

この前、お茶したときにCさんから
「さばちゃんにあげる本があるんだ。」
と貰った本が写真右の暮らしの手帖の「一品の料理」
sahanのところに6月15日にオープンした
古本屋さん「ウサギノフクシュウ」で見つけたんだって。
嬉しいな~♪思い切り私好みなのだ♪♪♪ありがとー♪♪♪
左は以前、購入した「おそうざい風外国料理」
暮らしの手帖の料理本の写真って好きなんだよねー。
あの写り方、何とも言えないステキな感じ。
今の写真みたいにクリア、クリアじゃなくて、
味があっていいんだよね。
そして、見ているだけでとっても満足する料理内容。
いつかどれか作ってみよう!と思って未だ作ったことが無いけど・・・
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料理本と言えば、この本もお気に入り。
かなり昔のパスタの料理本。
バリラの商品のレシピ集。
今では各メーカーのレシピ本ってたくさん出版されているけど、
当時としてはかなり珍しかった。
パスタって言葉が外食のイメージがまだまだ強く、
一般家庭のメニューと言えば、ナポリタンにミートソース、
頑張ってぺペロンチーノくらい。
(実家の母親は紫蘇の葉でバジリコスパをよく作ったなあ)
そんな中、この本のメニューのを見た時は衝撃を受けたなー。
「こんな食べ方があるんだー!」って。
しかも今では普通にお手軽に売っているパルミジャーノとか
当時としてはなかなか手に入りにくい材料も逆にワクワクした。
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食べ物つながりで言うと、池波正太郎さんの本も大好き。
特にこの3冊は熟読したなー。
巻頭の写真がこれまた美味しそうなんだなー。
読んでいて、妄想しっぱなしだった。笑
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建物の本も好き。
特に近代建築系の本。
左3冊に載っている建物は大半壊されたか、
ファザードだけになったか、移築されたか・・・
残っている建物はほんの僅かだろうな・・・
一番右の林望さんの「東京珍景録」も面白い本。
でもこれまた当時の場所と今の場所とではぜんぜん景色が
変わってしまっているんだろうなぁ。
今と昔の違いを散歩してみるのも楽しいかも。
同じだったら嬉しいな。
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最後に刺繍好きにはたまらない本。
刺繍糸でおなじみのDMCの刺繍図案集。
「刺しゅうで旅するヨーロッパ」シリーズ。
もう、とにかく可愛いのなんのって!笑
ヨーロッパの刺繍ってなんでこんなに可愛いのーって。
ま、ヨーロッパに限らず刺繍って万国可愛いね。
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あと地図とかも好きだね。
あれはずーっと見ていても飽きない。笑
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by saba5538 | 2014-06-27 18:15 | 雑貨 | Comments(0)

Vidroいろいろ

昨日は朝9時からディモンシュにて
ナラ・レオンのトークイベントがありました。

マスターと私のポル語の師匠でもある荒井めぐみさん
のお二方でデビューから最後のアルバムまでの
音楽の雰囲気が変わってゆく様をトークを交えながら聴いたり、
ナラの人生、交友関係などなどマニアックなお話しを
マスターはまだまだ話し足りない様子であっという間に
イベントは終了しました。笑

今、ワールドカップで何かとブラジルが注目されていますね。
音楽業界でもその傾向のようで、「ブラジル1000」シリーズ
と言う何とも魅力的なCDがユニバーサルから絶賛発売中なのですよっ!
そのシリーズにナラのCDもいくつか出ておりまして、
マスター曰く、「全部買ったほうがいい。」らしいです。
確かに1枚¥1080なら1枚だけじゃもったいない。
ナラのライナーノーツは荒井めぐみ先生が書いております。
他のCDも魅力的なアーティスト盛りだくさん。
あー全部欲しい・・・

そんなブラジルな昨今。
タイトルの「Vidro」はビードロ。
日本語だとガラスです。
ガラス物って何だか好きです。
このブルーの器はかなり昔に某大手¥100ショップで見つけた
ブラジル製のちょっと深めの器。
しかも30cmくらいあるので、形的に何だか洗面器ぽい。笑
冷やし中華とか食べるのにちょうどいい。
そしてブラジル製に即買い。笑
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こういう昔のビンも大好き。
このビンたちは本来なら、鉄かな?で出来たラックに
二段に6個のビンが納まっていたのですが、
見事に1つ割れてしまって、
ラックが見当たらず(多分、家のどこか)
ビンだけがご覧のとおり。
しかも使っていないので、かなり汚れている。
きれい洗ってビーズ入れにでもしようかな。
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割ったと言えば、これもその残骸・・・
昔の梅酒のビンの蓋部分。
可愛いのでとってある。
花瓶として使っていたけど、ある日ビンを洗っていたら、
案の定、シンクの角にぶつけて割ってしまった・・・涙。
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こちらは確か大正くらいのガラスの徳利。
薄~いガラスの徳利で、
いつも洗う時と~っても慎重。
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この前、鎌倉宮の骨董市で見つけたガラス瓶。
ゆらゆらした感じとところどころに入った気泡がいいね。
こういうのは今のガラス製品じゃ見られない。
店主もお気に入りだったらしく、手放したくなかった様子。
なのに値切ってしまった・・・笑
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ガラスものと言えば、こういうのも好き。
ランプとかランタン系。
(一番奥のは明らかにプラスチックだけど・・・笑)
玄関の非常灯として下駄箱の上の隅っこに並んでおります。
イケアで買ったランタンは可愛くて、何かと便利。
ま、融けたロウが若干下に漏れるけど、私ならぜんぜんOK。
コールマンのガスランタンは、まさにオイルランプのガスバージョン。
ロウソクと同じく温かい灯り。
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もう1つ、玄関に非常灯。
こちらは巨大ランタン。イケア製のランタン。
だいぶ年季入ってきたなあ。
一部ガラス欠けてるし・・・
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軽量カップもガラス製。アンカー印のカップ。
しかし、日本の1カップとアメリカの1カップは違うので
うっかりこのカップを使って日本のレシピ通り作ると、
かなり「何かが違う。」味に変わります。笑
なので注意が必要です。笑
私は主にご飯を炊くときの水量りに愛用。
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今欲しいガラスものは、沖縄ガラスや倉敷ガラス。
季節的に民芸を扱っているお店でここ最近よく見かけるね。

しかし不思議なことに、「大事にしなきゃ」って思うほど、
すぐに割ってしまうってどういうこと???笑
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by saba5538 | 2014-06-09 16:46 | 雑貨 | Comments(0)